集落の全数調査継続を求めます

集落調査のデータは国民のくらしと国土を守るために必要です

署名の力で集落の全数調査を継続させましょう!

くらしと国土を守るため、集落の全数調査を継続させましょう!

集落調査・<村の履歴>は防災・環境保全に必要です

2022年12月02日20時00分の時点でこれまで1172名の方から賛同の署名をいただきました !

農業集落調査の「代替案」(11月8日農水省提案)を受けての声明 New!


 この署名活動は、9月19日から農業集落調査の継続を社会に訴えてきました。

 その結果、2025年農林業センサス研究会での激しい議論と社会における関心の高まりを受け、2022年11月1日舟山康江参議院議員が農業集落調査の継続を求め、国会で農林水産省(以下「農水省」)に質問しました。次いで、11月8日に紙智子参議院議員が継続を求め、国会で農水省に質問しました

 これらと11月8日の野村哲郎農水大臣の会見を受け、同日に開催された第3回2025年農林業センサス研究会で農水省統計部は「代替案」を提案しました。具体的には、農業集落調査の調査票を全削除する代わりに、農林業経営体調査の調査票に寄合と地域資源についての質問を追加するものです「代替案」に対し、2025年農林業センサス研究会では専門家である委員からデータの質を維持できないとして批判が続出しました。

 翌日11月9日、本署名活動の共同代表3名は藤木眞也農水政務官に面会し、署名簿を提出して継続を要望すると共に、同席した清水司郎統計部長に対して、「代替案」の致命的な欠陥を指摘し、批判しました。藤木政務官からはJA等と連携しながら、現行のものや農水省統計部の代替案より良い農業集落調査を作ることができるという示唆がありました。

 これらを踏まえ、本署名活動は、2025年度における現行の農業集落調査の続行と2030年度における「DX時代にふさわしい」農業集落調査の拡充を求め、国と社会への訴えかけを続けます。

 くらしと国土を守るため、引き続きご署名および本署名活動のご拡散をお願い申し上げます。

 なお、呼びかけ人の指摘する「代替案の致命的欠陥」は下記の通りです。

1)個人情報でない農業集落調査が、農林業経営体調査の一部となることによって不必要に個人情報化する結果、農林業経営体2以下の3万の集落で秘匿措置によってデータが欠損し、農林業経営体調査の対象とならない2万集落をあわせて全国14万集落のうち5万の集落でデータが欠損すること。

2)農水省の定める「農林業経営体」が存在しない集落が現在2万存在し、今後も増える可能性が高いため、農林業経営体調査票の一部として調査するという「代替案」の方法では調査自体が続かないこと。

3)複数の回答が存在する集落については、統計学的に有効な回答の採用基準を確立させることが非常に困難なため、分析に耐えないほどデータの質が劣化すること。

4)現行の農業集落調査で存在した地域資源の種類(河川・水路、森林、ため池・湖沼)についての調査がなくなり、地域資源についての回答が何を意味しているのか不明になること。

5)実行組合のデータが削除されることは、農水省のJAに対する関心の低下を示し、今後の両者の協働に大きな支障をきたすこと。

2022/11/18 呼びかけ人一同

 署名活動立ち上げにあたっての声明(2022/9/19)


 2022年7月28日、2025年農林業センサスのうち、「集落」の全数調査廃止の意向を農林水産省(以下「農水省」)が明らかにしました報道資料農水省発表資料。「集落」は、日常では「自治会」や「町内会」と呼ばれる地域の最も小さな自治の単位です。歴史的には「」と呼ばれてきました。集落調査では、寄り合い(自治組織とその活動)と集落のもつ自然資源(共有林、ため池、水路など)の防災・環境保全・国土計画に欠かせない情報を調べています


 集落調査は戦後高度経済成長時代の1955年から5年ごとに行われ、すでに65年間の蓄積があります。得られたデータは「集落カード」と呼ばれ、「旧高旧領取調帳」(19世紀)「倭名類聚抄」(10世紀)との接続が可能です。「集落」の全数調査廃止は、日本政府の公式なデータベースから先祖代々続いてきた「村」の「名前」を消し、<村の履歴>の更新を止めることです。さらに、自治組織や地域の自然資源についての調査をやめることは、日本人が千年以上かけて築いてきた地方自治のインフラの把握を、国自ら放棄することに他なりません。


 現在、グローバルな気候変動により日本でも災害は激甚化しています。激甚災害において、「集落」は安全確認・確保の単位であり、「集落調査」は地域の防災上必要不可欠なデータです。

 また、環境保護活動においても、「集落」が所有したり管理したりしている自然資源について知ることは必要不可欠です。これも、「集落調査」がなければ不可能です。

 集落調査廃止後、一部集落については、こうしたデータが引き続き集められる可能性がありますが、防災や環境保全のような課題を解決するには全数調査が必要です。


 さらに、人口減少への対応として、日本では地域の資源を効率良く利用するために、様々な種類のデータを結びつけ、人やモノの動きを可視化する試みが行われています(「RESAS」、「地域の農業を見て・知って・活かすDB ~農林業センサスを中心とした総合データベース~」など)。その核となっているのが、「集落調査」のデータです。「集落調査」のデータがなくなると、今まで結び付けられていた様々なデータがバラバラになり、それぞれのデータの価値が大幅に低下します。

 台湾のコロナ対応に大きく貢献したのは、デジタル大臣オードリー・タン氏でした。タン氏が台湾の行政システム「TESAS」の見本としたのが日本の「RESAS」です。市町村を構成する「集落」のデータが「RESAS」の基盤となっていることについては、言うまでもありません。

 デジタル・トランスフォーメーション時代に、適切な行政サービスを行ったり、ハイレベルな学術研究を行うためには、何よりも皆が共有できるデータベースが必要です。「集落調査」は、そのようなデータベースの中で最も基礎的なものです。


 このように、「集落調査」は農業・農村だけではなく、デジタル・トランスフォーメーション時代において、災害対策のような国民の日々のくらし・国土計画・環境保護にとって必要不可欠な調査です。集落調査の廃止を、我々の力で今こそ止めなければなりません。署名活動を通して、国民の声を国や農水省に届けましょう

2022/09/19 呼びかけ人一同

署名が集まり次第、記載していきます。ご賛同頂ける方は、以下の署名フォームをクリックしてお名前等をご記入ください。一週間以内にこのページの「賛同人」欄にお名前を記載させていただきます。

呼びかけ人(50音順、*は共同代表)

秋道智彌(山梨県立富士山世界遺産センター所長/生態人類学・民族生物学)

稲葉継陽(熊本大学永青文庫研究センター長・教授/荘園制研究・日本中近世村落史・地域社会論)

井上真(早稲田大学教授・東京大学名誉教授/環境社会学)*

今村直樹(熊本大学永青文庫研究センター・准教授/日本近世近代村落史・地域社会論)

上杉和央(京都府立大学歴史学科・准教授/歴史地理学)*

海老澤衷(早稲田大学・名誉教授/日本中世史)*

大野智彦(金沢大学・教授/環境政策論)

大山喬平(京都大学・名誉教授/日本中世荘園村落史)

小倉千沙(メロス・コンサルティング代表取締役・農政ジャーナリストの会(JAJA)国際部長)

齋藤暖生(東京大学大学院農学生命科学研究科・講師/森林政策学・森林文化・コモンズ論)

坂口正彦(大阪商業大学経済学部・准教授/日本村落史)

清水薫(ピッツバーグ大学公共政策大学院・助教授/比較制度分析・アジア経済政策・政治学)

菅豊(東京大学東洋文化研究所・教授/民俗学)

薗部寿樹(山形県立米沢女子短期大学日本史学科・教授/日本中世村落史・古文書学)*

高村学人(立命館大学政策科学部・教授/法社会学)

立川雅司(名古屋大学大学院環境学研究科・教授/農村社会学)*

田村典江(事業構想大学院大学・専任講師/農林漁業政策、コモンズ論、持続可能性科学)

筒井一伸(鳥取大学地域学部・教授/農村地理学)

堤伸浩(東京大学大学院農学生命科学研究科・教授/育種学)

寺西俊一(一橋大学名誉教授・環境経済・政策学会元会長/環境経済学・自然資源経済論)

戸石七生(東京大学大学院農学生命科学研究科・准教授/日本村落史・環境史)*

友部謙一(一橋大学経済学研究科・教授/日本経済史・歴史人口学)

中谷礼仁(早稲田大学理工学術院・教授/建築史)*

中谷友樹(東北大学大学院環境科学研究科・教授/地理情報科学・健康地理学)

長谷見雄二(早稲田大学理工学術院・名誉教授建築・地域防災)*

春田直紀(熊本大学大学院人文社会科学研究部・教授/日本中世生業史、海村・山村史)

藤本穣彦(明治大学政治経済学部・准教授/農村社会学・村落調査)*

保立道久(東京大学名誉教授/災害史・日本神話論)

本川裕(統計データ分析家)

増田幹人(駒澤大学経済学部経済学科・准教授/経済統計・人口学)

牧原成征(東京大学大学院人文社会系研究科・教授/日本近世史)

松井隆宏(東京海洋大学学術研究院海洋政策文化学部門・准教授/水産経済学)

松沢裕作(慶應義塾大学経済学部・教授/日本社会史)*

松本武祝(東京大学大学院農学生命科学研究科・教授/東アジア近代農村史)*

三枝暁子(東京大学大学院人文社会系研究科・准教授/「ムラの戸籍簿」研究会事務局長)

三俣学(同志社大学経済学部・教授/エコロジー経済学)

宮内泰介(北海道大学大学院文学研究院・教授/環境社会学)

村中亮夫(立命館大学文学部地域研究学域・准教授/地理学・防災・環境保全)

山本信次(岩手大学農学部・教授 /林政学)

渡辺尚志(一橋大学・名誉教授/日本近世村落史)

呼びかけ人 計40名


賛同人


2022年12月02日20時00分の時点でこれまで1172名の方から賛同の署名をいただきました !

作野広和(島根大学教育学部/人文地理学・農村集落)、白石智宙(立教大学/地域経済)、森朋也(山口大学/コモンズ)、細川甚孝(合同会社政策支援 代表/公共政策学・社会学)、前田亮介(北海道大学法学研究科/日本政治外交史)、鷺慶亮(日本中世史)、小二田誠二(静岡大学/日本言語文化 地域史)、秋吉洸弥(大学/比較法史学)、小澤実(立教大学文学部/西洋中世史・北欧史・史学史)、蔵治光一郎(東京大学・教授/森林と災害)、高村昭秀(山梨県立身延高等学校/歴史学、入会権)、若月剛史(関西大学法学部/日本政治史、日本近現代史)、梅原秀元(立教大学/ドイツ近現代史)、増田忠義(近畿大学農学部/農業資源経済学、農業食料政策、アグリビジネス)、栁沢遊(慶應義塾大学名誉教授/近現代日本経済史・日本植民地史)、橋本雄(北海道大学/日本中世史)、眞壁良輔(政治経済)、鶴島博和(前近代社会比較史)、鈴木淳(東京大学/日本近代社会経済史)、崔在東(慶應義塾大学経済学部/帝政ロシア・ソ連の農民経済史)、三井瑞生(早稲田大学大学院法学研究科/民法学)、多和田雅保(横浜国立大学教育学部・教授/日本近世史)、宮城幸太(千葉大学(学部生)/日本近現代史)、木幡英雄(岩手県森林組合連合会/林業・森林教育・自然観察・自然保護)、笠井賢紀(慶應義塾大学法学部/社会学)、三須田善暢(岩手県立大学盛岡短期大学部/農村社会学)、上野大輔(慶應義塾大学文学部/日本近世史)、佐藤 雄基(立教大学/日本中世史・史学史)、小沢奈々(横浜国立大学教育学部/日本法制史)、高嶋修一(青山学院大学経済学部/日本経済史)、田中史生(早稲田大学文学学術院/日本古代史)、片桐悠(環境社会学、地域おこし)、小野塚知二(東京大学/西洋経済史)、藤原敬大(九州大学大学院農学研究院/森林政策学・社会林業論)、久留島浩(国立歴史民俗博物館/近世村落史)、安岡健一(大阪大学/日本近現代史)、大山 利男(立教大学/農業経済学)、竹本太郎(東京農工大学/林政学・農村社会学)、大塚健司(アジア経済研究所/環境学(ガバナンス論)、中国・東アジアの環境問題)、上川通夫(愛知県立大学/日本中世史)、都留俊太郎(京都大学人文科学研究所/台湾・中国近現代史)、中川秀一(明治大学/経済地理学・農村地理学)、齋藤邦明(和光大学/日本経済史・日本農業史)、祖父江利衛(関東学院大学(非常勤)/農業経済論)、長谷川達朗(一橋大学大学院社会学研究科/日本近現代史、村落史、経済史)、川手督也(日本大学生物資源科学部/農村社会学)、坂根嘉弘(広島修道大学/日本経済史)、池島祥文(横浜国立大学/地域経済学)、吉田ますみ(三井文庫/日本近代史)、加藤恵里(滋賀県立大学/農業、地域コミュニティ)、茂木愛一郎(立命館アジア太平洋大学/環境経済学、コモンズ論)、家中茂(鳥取大学地域学部/村落研究、環境社会学)、小出晟生(國學院大學/日本中世史・歴史地理学)、赤江 雄一(慶應義塾大学文学部/西洋中世史(教会史/イングランド史))、藤田渡(大阪公立大学現代システム科学研究科/森林管理・自然保護をめぐる政治)、樋口直人(早稲田大学/社会学)、かとうまさよし(社会学)、大垣昌夫(慶應義塾大学/行動経済学)、泉川時(早稲田大学創造理工学部建築学科/都市論・まちづくり)、冨善一敏(東京大学経済学部/日本近世村落史・アーカイブズ学)、小田切徳美(明治大学農学部・教授/農政学・農村政策論)、末田健(建設業)、出雲雅志(神奈川大学/経済学史)、小野文明(全国町村会/農業・農村政策)、浜泰一(東京大学空間情報科学研究センター 客員研究員/環境心理学・環境教育)、藤田幸一(青山学院大学教授、京都大学名誉教授/農業経済学、アジア地域研究)、町田哲(鳴門教育大学/日本近世村落史)、増田明(建築学 / 民俗学 /美学)、白井泉(一般財団法人日本経営史研究所/日本経済史・日本経営史)、三谷博(東洋文庫/日本史、比較史)、高橋直樹(北海道中川町/地域振興)、山口晋作(倉敷建築工房 山口晋作設計室/建築設計)、野間晴雄(関西大学,人文地理学会/人文地理学)、小笠原輝(山梨県富士山科学研究所/生態人類学、環境民俗学)、伴幸生(首都圏なかまユニオン/労働問題から衣食住・環境に関わる問題)、川内淳史(東北大学災害科学国際研究所/日本近現代史・地域資料保全論)、神田さやこ(慶應義塾大学/南アジア社会経済史)、島西智輝(東洋大学/日本経済史・経営史)、岡橋秀典(奈良大学/農村地理学)、図司直也(法政大学/農業経済学・農村政策論)、八幡恵実子(芸術や建築博物)、佐賀朝(大阪公立大学大学院文学研究科/日本近現代史)、宮本匠(大阪大学大学院人間科学研究科/災害復興)、牧野修也(社会学)、吉田伸之(飯田市歴史研究所/日本近世史)、大貝健二(北海学園大学/地域経済学)、岡田知弘(京都大学名誉教授/地域経済学、農業経済学)、万長城(建築史)、多和田真理子(國學院大學/日本教育史)、佐々木透(フェアコープ/「いのち くらし あんしん つながりをひろげる」事業を進めています)、三村昭彦(自然保護)、塚田孝(日本近世史)、市川昌広(高知大学/山村資源利用)、古川宣子(朝鮮近代史)、岩本馨(京都大学/日本都市史)、三木理史(奈良大学文学部/歴史地理学・鉄道史研究)、長志珠絵(神戸大学/日本近現代史)、西村雄一郎(奈良女子大学/地理学)、庄山紀久子(茨城大学農学部/景観生態学・地域共生)、古橋大地(青山学院大学 地球社会共生学部 教授/地図学・地理情報システム・リモートセンシング)、戸田龍介(神奈川大学経済学部/会計学・農業簿記会計)、米家泰作(京都大学/歴史地理学)、横山百合子(元国立歴史民俗博物館/日本近世史)、小松賢司(福島大学/日本近世村落史)、平井太郎 (社会学)、岩崎亘典(農村計画学、地理情報システム)、西村明(東京大学/宗教学宗教史学、文化資源学)、森下徹(山口大学/日本近世史)、矢野秀喜(食糧自給率の向上、小規模農業(営農)の維持・保護)、篭橋一輝(南山大学国際教養学部/環境経済学)、服部剛久(慶應義塾大学/事務室)、石川亮太(立命館大学/朝鮮近現代史)、塚本章宏(徳島大学/地理情報科学・歴史地理学)、金子文夫(横浜市立大学名誉教授/国際経済史)、山本義彦(静岡大学/近現代日本経済史)、日隈美朱(富山大学/日本経済史、日本経営史)、岩佐和幸(高知大学/農業・食料経済論、地域経済論)、稲垣敏彦(ZENKO南部/気候変動対策)、河原典史(立命館大学文学部/歴史地理学・水産地理学)、小山大介(京都橘大学経済学部/世界経済論、地域経済論)、渡邉真由美(農研機構/農業経営)、出田和久(京都産業大学/歴史地理学)、瀬戸寿一(駒澤大学/地理情報科学・社会地理学)、川上哲(三重短期大学/政治学・行政学)、山本 裕(獨協大学経済学部/近現代日本社会経済史・日本植民地研究)、石居人也(一橋大学/日本近代史)、豊福裕二(三重大学/産業経済論)、堀和生(京都大学名誉教授/東アジア経済史)、大岡聡(日本大学法学部/日本近現代史)、片山慶隆(関西外国語大学/日本近現代史)、横山伊徳(幕末維新史)、外村大(東京大学大学院総合文化研究科/日本近現代史)、森本壮亮(立教大学経済学部/社会経済学)、後藤和子(摂南大学経済学部/財政学・文化経済学・文化政策論)、梅津千恵子(京都大学/環境資源経済学)、茂木もも子(林業、農山村、地域)、亀山純生(東京農工大学名誉教授/風土的環境倫理・共生社会システム研究)、田村早苗(公益社団法人青森県林業会議/林政)、村山聡(経済史・環境史)、髙野涼(弘前大学/農村社会)、名和洋人(名城大学/経済政策論、アメリカ経済論)、嶋田暁文(九州大学大学院法学研究院/行政学・地方自治論)、小野寺淳(茨城大学名誉教授/歴史地理学)、柴崎茂光(林政学)、佐藤周平(東京農工大学大学院/農村社会学)、當山啓介(東京大学/森林計画学)、寺尾徹(香川大学教育学部/気象学・気候学)、中島満大(明治大学政治経済学部/歴史人口学・家族社会学)、渡邉裕一(福岡大学人文学部/中近世ドイツ都市史・環境史)、石原俊時(東京大学大学院・経済学研究科/西洋経済史)、服部亜由未(愛知県立大学/歴史地理学)、土居浩(民俗学・地理学・生活学)、小島庸平(東京大学大学院/日本農業史)、石神裕之(京都芸術大学/歴史考古学)、伊故海貴則(立命館大学衣笠総合研究機構/日本近現代史・地方史)、赤池慎吾(高知大学/森林政策)、原 直行(香川大学/観光学、地域活性化論)、太田淳(慶應義塾大学経済学部・教授/インドネシア地域社会史・環境史)、河西英通(広島大学名誉教授/日本近現代史)、岩田健吾(京都大学/環境経済学,エネルギー経済学)、Dr. Johannes Wilhelm(Vienna University/生態学、コモンズ、地方社会)、藤本晴久(島根大学法文学部/農業経済学・地域経済学)、松本淳(東京都立大学/地理学)、藤原辰史(京都大学人文科学研究所/食と農の現代史)、藤野正也(福島大学/林業経済学)、細谷亨(立命館大学経済学部/日本近現代史・農村社会史)、清水夏樹(神戸大学/農村計画学)、戸邉秀明(東京経済大学/日本近現代史(沖縄史))、森本健弘(筑波大学/人文地理学)、浅田進史(駒澤大学/経済史)、伊藤俊一(名城大学/日本荘園史)、大鎌邦雄(東北大学名誉教授/近代日本農村史)、久保山裕史(森林総合研究所/林業経済学)、永田信(東京大学・名誉教授/林政学)、手塚雄太(國學院大學文学部/日本近現代史)、片山大(株式会社坂ノ途中/流通・農業システム・新規就農者支援)、飯田恭(慶應義塾大学/ドイツ農村・林野史)、太田和彦(南山大学/食農倫理学、環境倫理学)、植田展大(立命館大学経営学部/経済史・農林水産業による地域活性化)、藤田明良(天理大学国際学部/日本中世史)、藤井和佐(岡山大学/社会学)、林雅秀(山形大学/林政学・社会学)、今井和江(郷土教育全国協議会/教育、政治)、飯島渉(青山学院大学文学部/医療社会史)、松宮朝(愛知県立大学/社会学)、高山太輔(福島大学/農業経済学)、池田真歩(北海学園大学/日本近代史)、山下詠子(東京農業大学/森林政策学)、ルプレヒト・クリストフ(愛媛大学社会共創学部/持続可能性科学)、松本美香(高知大学/林業経済)、後藤雅知(立教大学文学部/日本近世史)、大西広(慶應義塾大学・名誉教授/数理マルクス経済学、経済統計学)、渡邉敬逸(愛媛大学/地理学)、阿部道彦(一般社団法人農山漁村文化協会/地域づくり 環境保全型農業 食農教育)、古林朋子(総合地球環境学研究所)、嘉田良平(総合地球環境学研究所/環境社会学、農業経済学)、松田素二(総合地球環境学研究所/社会人間学)、和田崇(まちづくり)、井手英策(慶應義塾大学/財政社会学)、石沢英希(明治大学/建築史・建築論)、尾添順(森林)、佐藤洋平(農村計画)、真貝理香(総合地球環境学研究所・外来研究員/生態人類学)、藤田葵(大和フード&アグリ株式会社/農業経営、近代農業経営史)、笠松浩樹(愛媛大学社会共創学部/農山漁村振興)、阿部武司(国士舘大学/日本経済史・比較経営史)、兒玉真太郎(文化地理・農産漁村集落・地域政策)、河合史子(香川大学/人類生態学、食と農の持続可能性)、伊藤勝久(島根大学名誉教授/林政学・山村経済学)、高橋 大介(有限責任事業組合 鹿緑会/地域活性、再生)、浅井良夫(成城大学名誉教授/日本経済史)、倉田洋和(限界集落)、九鬼康彰(農村計画学・コミュニティ計画論)、鈴木健太(公務員)、林正義(東京大学大学院経済学研究科・経済学部/財政・社会保障)、山口拓美(神奈川大学経済学部/政治経済学)、宮田喜代志(株式会社熊本地域協働システム研究所/農福連携、地域コミュニティ再生、家族経営)、吉村秀清(農業ジャーナリスト/地域経済・農業経済・農業情報・農林統計)、木村健二(下関市立大学名誉教授/近代日本社会経済史)、村和明(東京大学/日本近世史)、大浜郁子(琉球大学/日本近現代史、日本植民地史)、幡建樹(東京大学大学院農学生命科学研究科/林業経済学、木材利用システム学、林政学)、松野周治(立命館大学/政治経済学・経済史)、榊田みどり(農業ジャーナリスト・明治大学客員教授)、鮫島弘光(公益財団法人 地球環境戦略研究機関/生態学、自然資源管理)、小野将(東京大学/歴史学)、日朝秀宜(日本女子大学附属高等学校/日本近代史・歴史教育)、鈴木幹雄(食糧自給、有機農業)、佐久間政広(東北学院大学教養学部/農村社会学)、久野秀二(京都大学/食農政治経済学、食農社会学)、越智正樹(琉球大学国際地域創造学部/観光社会学・地域社会学)、金子祥之(東北学院大学/民俗学)、廣川祐司(北九州市立大学/法社会学・地域資源管理論)、西前出(京都大学/地域計画学)、飯田泰三(法政大学・島根県立大学・名誉教授/日本政治思想史)、佐藤弘(小農学会/地域づくり)、内山愉太(神戸大学/都市地域環境学)、越智勇貴(明治大学大学院政治経済学研究科経済学専攻/食と農について)、谷本雅之(東京大学大学院経済学研究科/日本経済史・在来産業史)、茅野恒秀(信州大学人文学部准教授/環境社会学)、渡部鮎美(国立環境研究所/民俗学)、島上宗子(愛媛大学/東南アジア研究、農山村資源管理)、松本典子(駒澤大学経済学部/非営利組織の経営学)、田中一彦(食と農の暮らし)、河村能夫(龍谷大学名誉教授)、京都府立農業大学校(名誉校長)/農業・農村開発社会学)、竹村晃(農業ジャーナリスト)、行友弥(元毎日新聞記者/食料・農業・農村・環境・社会連帯)、土屋俊幸(東京農工大学名誉教授/林政学・自然資源管理論)、マルラ俊江(カリフォルニア大学バークレー校/図書館情報学)、横田カーター啓子(ミシガン大学大学院図書館/日本研究資料)、鈴木紗江子(日本近世文学)、原口正彦(環境学)、井原満明(地域計画研究所/地域計画・まちづくり)、鹿野和子(汎太平洋東南アジア婦人協会副会長/農政ジャ-ナリストの会幹事/途上国支援・社会開発)、菅野幸枝(養護教諭)、高木博志(京都大学/日本近代史)、玉真之介(帝京大学経済学部/日本農業史)、立岩寿一(東京農業大学名誉教授/アメリカ稲作史、地方創生・活性化)、大野伸寛(エネルギー)、小口高(東京大学/地理学・地球科学)、小谷あゆみ(ベジアナ/農ジャーナリスト)、井口 梓(愛媛大学社会共創学部/人文地理学)、小濱武(沖縄国際大学/沖縄戦後史)、横川洋(九州大学・名誉教授/農業資源環境経済学)、小森胤樹(フォレスターズ合同会社/森林、林業)、嶋崎尚子(早稲田大学文学学術院/社会学)、北村裕美子(社会福祉、自然農)、岸康彦(農政ジャーナリストの会/食料・農業問題全般)、片岡佳美(島根大学法文学部/家族社会学)、山田優(農業ジャーナリスト、日本農業新聞特別編集委員)、松橋公治(明治大学文学部/経済地理学)、河西秀哉(名古屋大学大学院人文学研究科/日本近現代史)、土屋和大(静岡県賀茂農林事務所/農山村振興、農地保全、農村整備)、笠原良太(早稲田大学/社会学)、田中廣(㈱タナチョー社長/近世経済史)、渡邉悟史(龍谷大学/農村社会学)、遠藤牧人(百姓見習/食料問題、地域振興)、鬼嶋淳(専修大学/日本近現代史)、望月良英(農業農村振興)、米田真美(日本の農業)、山本奈美(京都大学農学研究科/食と農の社会学)、奥敬一(富山大学芸術文化学系/風景計画・里山学)、百合田敬依子((一社)農山漁村文化協会 編集局長/出版)、中西聡(慶應義塾大学/日本経済史・農林水産業)、徳野貞雄(トクノスクール農村研究所、熊本大学名誉教授/農村社会学)、速水淑子(東京大学/西欧政治思想史)、服部伸(同志社大学/医療社会史)、井黒忍(大谷大学/環境史)、江副由紀子(使い捨て時代を考える会 理事/農村と社会を繋ぐ)、橋本操(岐阜大学教育学部/獣害、野生動物管理)、井上果子(宮崎大学/農村フィールド研究)、宮本憲一(大阪市大名誉教授/環境経済学)、菊地稚奈(九州大学総合研究博物館/棚田)、崎島達矢(東京大学大学院人文社会系研究科/日本近代史)、呉偉華(大阪公立大学大学院文学研究科都市文化研究センター/日本近世史)、脇野博(日本近世史)、野辺陽子(日本女子大学/家族社会学)、安井一臣(棚田学会/中山間地域の活性化)、廣川和花(専修大学/日本近代史)、小嶋圭(公務員/日本近世史)、土田宏成(聖心女子大学/災害史)、落合澄(一般社団法人農山漁村文化協会/農村文化)、瀬谷勝頼((一社)農文協『季刊地域』編集部/農村RMO、地域資源活用)、堀田恭子(立正大学/環境社会学)、高埜利彦(学習院大学名誉教授/日本近世史・アーカイブズ学)、吉永隆記(京都精華大学国際文化学部/日本中世史/荘園史)、山本早苗(常葉大学社会環境学部/環境社会学)、本田恭子(岡山大学/農村社会学・農業経済学)、松井洋子(東京大学史料編纂所/日本近世史)、石井美穂(環境社会学)、髙橋涼太朗(東海大学/財政学、日本財政史)、太田由実(地球温暖化、食物自給率)、北田まき(会社員/近世)、高木徳郎(早稲田大学教育・総合科学学術院/日本中世史、荘園・村落史、環境史)、津田好美(早稲田大学文学学術院/社会学)、新井卓(アーティスト、遠野文化研究センター研究員/芸術)、大山泰(フリージャーナリスト/農業、IT、地域コミュニティ等)、花田史彦(メディア史)、三木敦朗(信州大学農学部/林業経済学)、青木理沙(農業経済)、小林みずき(農業経済学、農村社会学)、乾秀明(イギリス史)、石川啓雅(高岡法科大学/地域産業論)、加島潤(慶應義塾大学経済学部/中国近現代経済史)、木本喜美子(一橋大学名誉教授/家族と労働の社会学)、紀平真輝(国立大学大学院生/機械学習)、足立芳宏(京都大学農学研究科/近現代ドイツ農業史)、内川義行(信州大学農学部/農村計画学)、岩島史(京都大学/ジェンダー史、農村社会学)、鬼塚健一郎(京都大学/農村計画)、佐無田光(金沢大学/地域経済学)、重藤さわ子(事業構想大学院大学/地域脱炭素、地域資源、地域経済循環)、菊地暁(京都大学/民俗学)、北嶋浩充(民俗学、地政学)、奥 春樹(民俗学)、安食和宏(三重大学/人文地理学)、服部謙次(農業・農村振興)、池上甲一(近畿大学・西日本アグロエコロジー協会/農と食の社会経済学)、アダル・ラジャ(ピッツバーグ大学/歴史学)、杉江綾乃(愛知県立大学/日本中世史)、巽真理子(大阪公立大学/社会学)、川崎章恵(愛媛大学大学院農学研究科/林業)、竹中和日子(教育・こども心理)、伊丹一浩(茨城大学農学部/フランス農業史)、長谷川浩(母なる地球を守ろう研究所/有機農業)、石井あさみ(行政や政治)、関口えり子(老人介護 政治 古事記)、和田正宏(寄宿生活塾はじめ塾/教育)、高橋 純司(新渡戸文化的学園/高校社会科)、斎藤幸平(東京大学/マルクス経済学)、堀部篤(東京農業大学/農業経済学)、西海哲洋(真なる地方自治の実現)、井上卓哉(静岡県富士山世界遺産センター/民俗学)、荒見玲子(名古屋大学/行政学・政策学・地方自治)、泉桂子(岩手県立大学総合政策学部/森林計画学・森林政策学)、紙谷智彦(新潟大学名誉教授/森林科学)、松崎稔(日本近代史)、諸岡了介(島根大学/宗教社会学)、松本滉成(東京農工大学大学院/森林政策学、林政学、農村社会学)、福永真弓(東京大学大学院新領域創成科学研究科/環境社会学・環境倫理)、山路永司(棚田学会会長・東京大学名誉教授/農業土木学・農村計画学、棚田学)、久野洋(ノートルダム清心女子大学/日本近現代史)、大欠哲(亀岡市文化資料館/日本中世史)、吉森弘子(食と農)、ヤコビ茉莉子(University of Duisburg-Essen/環境史)、山本伸幸(森林総合研究所/林政学、林業経済学)、服部光真(元興寺文化財研究所/日本中世史・近世史)、高倉浩樹(東北大学/文化人類学)、赤堀楠雄(フリーライター/林業、山村振興)、細野賢治(広島大学/農業経済学)、五味玲子(日本近世史)、藤澤奈都穂(京都大学/農業生態)、中谷和司(フォレスターズ合同会社/森づくり)、矢部和弘(東京農業大学/林業工学)、石原広恵(東京大学新領域創成科学研究科/共有資源研究)、渡部岳陽(九州大学/農業経済学)、秋津元輝(京都大学/食農社会学・倫理論)、佐々木達(法政大学/経済地理学・農業地理学)、小林丈広(日本近代史)、近藤章夫(法政大学/経済地理学)、彭浩(大阪公立大学/日本近世史)、田中志敬(福井大学/地域社会学)、宇都宮千穂(高知県立大学/地域経済学・都市形成史)、桒原良樹(山形大学/農村計画学)、Philip C Brown(The Ohio State University/Japanese history, early modern and modern)、村上勝彦(東京経済大学名誉教授/日本経済史)、髙橋久代(地域振興に向けた企画制作)、飛田雄一(公益財団法人 神戸学生青年センター/朝鮮農民運動史)、鈴木宣弘(東京大学農学部/農業経済学)、徳田恭子(岡山県中山間地域協働支援センター/中山間地域活性化)、宮澤朋子(岡山県中山間地域協働支援センター/中山間地域の活性化)、柴田寛(中山間地域フォーラム理事/中山間地域)、西田友広(東京大学史料編纂所/日本中世史)、寺下太郎(森林)、つる理恵子(専修大学人間科学部社会学科/農村社会学、日本民俗学)、根津基和(農業自営 博士(経営学)/林業経済学・農林業問題)、草山菜摘(國學院大學/日本近世村落史)、寺内由佳(日本近世史)、上野裕治(棚田学会副会長兼研究委員会委員長/棚田保全)、溝口眞理(障がい児教育)、堀心(日本史学)、高野さやか(中央大学総合政策学部/文化人類学)、齋藤朱未(同志社女子大学/農村計画)、服部俊宏(明治大学/農村計画学)、青柳周一(滋賀大学経済学部/日本近世史)、小島泰雄(京都大学/人文地理学)、冨吉満之(久留米大学/農業経済、作物遺伝資源)、古賀慎二(立命館大学/人文地理学)、中塚雅也(神戸大学/農業農村経営学)、立川 真悟(本山町役場/林政学)、杉本久未子(社会学)、鎌倉佐保(東京都立大学/日本中世史 荘園史)、三井昭二(三重大学名誉教授/林政学)、松葉口玲子(横浜国立大学/環境教育・消費者教育・ジェンダー)、大石高典(東京外国語大学大学院総合国際学研究院/人類学・アフリカ地域研究)、川口洋(帝塚山大学文学部/歴史地理学・歴史人口学)、大庭知子(九州産業大学/建築)、岡田洋民(棚田学会理事/棚田保全)、ムラカミ エイ(京都大学人文科学研究所/近代中国社会経済史)、小川道大(東京大学/インド社会経済史)、杉谷 直哉(山陰研究センター/日本近現代史)、渡辺祥子(日本近世史)、北村健二(自然環境保全と地域づくり)、祖谷美津穂、谷口智雅(三重大学人文学部/地理学・陸水学)、西澤栄一郎(法政大学経済学部/農業経済学)、黒須里美(麗澤大学/社会学・歴史人口学)、土井裕子(一般財団法人有田・井上文化財団理事長/地域づくり)、高崎優子(北海道教育大学/環境社会学)、衣斐義之(社会全体)、熊谷光子(近世相給村落史)、菊地智博(幕末維新史)、千葉正樹(尚絅学院大学/日本近世史・都市論)、佐藤洋子(高知大学/地域社会学・労働社会学)、水林純(一橋大学大学院社会学研究科特任講師/日本中世史、日本村落史)、飯塚公藤(近畿大学/歴史地理学・地理情報科学)、鈴木直樹(中央大学/日本近世史)、泉田洋一(東京大学名誉教授/農業経済学)、矢元龍治(農業経済・開発経済)、高山航希(株式会社農林中金総合研究所/農業経済学)、山田七絵(アジア経済研究所/中国農業・農村研究)、花井俊介(早稲田大学商学学術院/近現代日本経済史)、吉田美佐子(農村や古民家などの現状調査)、太田素子(元和光大学/日本教育史)、桃木至朗(大阪大学名誉教授/歴史学・歴史教育・ベトナム研究)、菊池誠一(昭和女子大学名誉教授/東南アジア歴史考古学)、小泉啓子(主婦/環境・政治)、渡邉真理子(学習院大学/中国経済、応用ミクロ経済学)、柴田彩子(民俗学・人類学・地域づくり)、中村只吾(富山大学/日本近世漁村史)、花田卓司(帝塚山大学文学部/日本中世史)、望月克哉(森林環境教育 都市農村交流)、石塚修敬(株式会社農林中金総合研究所/農業経済学)、雨宮 護(筑波大学/都市計画)、高槻泰郎(神戸大学経済経営研究所/日本経済史)、マツウミツコ(日本の農業自給率)、難波ちづる(慶應義塾大学/フランス植民地史)、土屋紀義(図書館史、書誌学)、江成穣(松山大学/地域経済学・地方財政論)、糟谷幸裕(日本中世史)、栗田 健(株式会社 GIS北海道/森林、林業)、千葉真由美(茨城大学教育学部/日本近世史)、草処基(東京農工大学/農業経済学)、中村聡志(山陽学園大学/地域経済)、貝塚啓希(日本中世史)、澤 佳成(東京農工大学/環境哲学)、新井祥穂(東京農工大学 准教授/農業経済学・農業地理学)、藤平拓志(奈良県フォレスターアカデミー/森林行政社会学)、Menelaos Gkartzios(Newcastle University/Rural Development)、田島俊雄(東京大学名誉教授/農業経済学)、福澤徹三(すみだ郷土文化資料館/近世村落史)、小酒井大悟(日本近世史)、薮田マサヒロ(中央大学経済学部/コモンプール、エコツーリズム論)、加藤久明(大阪大学産業科学研究所/環境政策)、斉藤俊幸(地域再生マネージャー/畜産業)、河内佑真(会社員/元地域おこし協力隊/地域ブランディング)、平野利和(住民自治、都市内分権)、金丸 大海(会社員/地域活性学)、滋野浩毅(京都産業大学/地域社会学)、大野貞枝(西日本アグロエコロジー協会/おーがにっく市を毎週土曜日に開催し、消費者に農の現場を知ってもらえるように働きかけています。)、綱辰幸(財政、地方財政)、上田嘉通(株式会社なとね代表取締役/過疎地域)、望月友貴(景観)、市川智生(沖縄国際大学/医療社会史)、菅原将太(丹波篠山市役所/農業農村経営学)、千年篤(大学教員/農業経済学)、桜井英治(東京大学/日本中世史)、福井一喜(流通経済大学/経済地理学・デジタル化の地理学)、黒子千恵(データベースエンジニア)、駒木伸比古(愛知大学地域政策学部/人文地理学)、村越貴光(学生/人文地理学)、小川裕貴(地理学)、土屋一彬(地理情報システム)、苫米地伸(東京学芸大学/社会学)、土屋礼子(早稲田大学/歴史社会学・メディア史)、金子勇(北海道大学名誉教授/社会学)、石川由香里(大学教員/社会学)、藤川賢(明治学院大学/環境社会学)、寺林暁良(北星学園大学/環境社会学)、樽本英樹(早稲田大学教授/国際社会学)、大友由紀子(大学教授・十文字学園女子大学社会情報デザイン学部/家族社会学、農村社会学)、下村晃平(立命館大学大学院/ネオリベラリズム研究)、笹原 恵(静岡大学情報学部教授/社会学)、羽渕一代(弘前大学人文社会科学部/社会学)、牧野友紀(教員・名古屋工業大学/農村社会学)、中川 輝彦(教員・熊本大学/社会学)、溝口紀子(日本女子体育大学大学院行事/ジェンダー、ガバナンス、地域格差)、中澤 秀雄(上智大学社会学科/地域社会学)、横山智樹(東京都立大学大学院/社会学)、鈴木佳代(愛知学院大学/社会学)、角替弘規(静岡県立大学食品栄養科学部/教育学)、佐藤忠文(九州産業大学/社会情報学)、陳 艶艶(福岡工業大学教員/社会調査)、渡辺拓也(社会理論・動態研究所研究員/労働社会学、都市社会学、都市下層研究)、辻 泉(中央大学文学部/文化社会学・メディア論)、熊本博之(明星大学人文学部/地域社会学)、小山雄一郎(玉川大学リベラルアーツ学部/交通社会学・都市社会学)、山本努(地域社会学)、芦田裕介(神奈川大学人間科学部/農村社会学)、長野慎一(東京理科大学/身体、セクシュアリティ、ジェンダーの社会学)、野坂真(社会学)、谷口功(椙山女学園大学/地域社会学・コミュニティ政策)、有本尚央(甲南女子大学/社会学)、相川陽一(長野大学/地域社会学/歴史社会学)、髙嵜 浩平(九州大学大学院/社会学)、狩谷あゆみ(広島修道大学/社会学)、永野由紀子(専修大学/農村社会学)、森山智彦(労働社会学)、土井智義(大学助手/沖縄近現代史・移民研究)、藤田典子(早稲田大学招聘研究員/農業分野の外国人労働と社会的包摂)、青野桃子(スポーツ社会学)、木村正人(東洋大学/理論社会学)、佐藤圭一(一橋大学社会学部/社会学)、冨澤公子(立命館大学大学/集落を基盤としたコミュニティ経営 サクセスフルエイジング)、小林 多寿子(一橋大学 名誉教授/社会学)、平井晶子(大学教員・神戸大学/歴史社会学)、徳宮俊貴(神戸大学大学院/社会学)、田昌禾(准教授/観光社会学)、野入 直美(琉球大学/社会学)、稲月 正(大学教員・北九州市立大学/社会学)、猪瀬優理(龍谷大学/宗教社会学)、内田健(新潟大学/社会学)、湊邦生(高知大学/地域研究・社会学)、倉地真太郎(明治大学政治経済学部/財政学)、二階堂裕子(ノートルダム清心女子大学教員/地域社会学)、武岡暢(立命館大学/社会学)、寺田喜朗(大正大学 教授/宗教社会学)、交野正芳(愛知大学名誉教授/社会学)、足立重和(追手門学院大学社会学部/社会学、郡上八幡研究)、武田俊輔(法政大学/社会学)、阿部晃士(山形大学人文社会科学部/社会学)、藤村達也(京都大学大学院教育学研究科/教育社会学・歴史社会学)、李為(京都産業大学/理論社会、社会調査)、堤圭史郎(福岡県立大学/社会学)、柄本三代子(東京国際大学/社会学)、杉山祐子(弘前大学/人文社会科学部/人類学・地域研究)、尾川満宏(広島大学/教育社会学、若者の地理学)、金子洋二(大正大学准教授/地域コミュニティ論)、平松誠(国際日本文化研究センター/都市社会学、計量社会学)、吉田あけみ(椙山女学園大学/家族社会学)、高野和良(九州大学/地域福祉社会学)、岡崎宏樹(神戸学院大学/社会学)、佐藤信吾(慶應義塾大学大学院社会学研究科社会学専攻/社会学・ジャーナリズム論)、巽美奈子(京都光華女子大学/栄養教育)、堤 マサエ(山梨県立大学名誉教授/農村社会学、家族社会学)、後藤範章(大学教員(日本大学文理学部社会学科)/都市社会学、地域社会学)、田辺俊介(早稲田大学文学学術院/社会学)、西城戸 誠(早稲田大学文学学術院/環境社会学・地域社会学)、石井由香理(上智大学/社会学)、藤原 なつみ(九州大学/環境社会学)、渡辺暁雄(東北公益文科大学/生活学・大衆社会論)、平井健文(京都橘大学経済学部/観光社会学・地域社会学)、坂部晶子(名古屋大学人文学研究科/社会学、中国研究)、福田雄(ノートルダム清心女子大学/社会学)、伊藤公雄(京都大学・大阪大学名誉教授/社会学)、松永伸太朗(長野大学企業情報学部/労働社会学)、金澤悠介(立命館大学産業社会学部・准教授/計量社会学)、塚本成美(城西大学経営学部/社会学)、谷川彩月(人間環境大学/環境社会学)、石田光規(早稲田大学/人間関係、友人関係、孤立・孤独)、下窪拓也(新潟医療福祉大学/社会調査)、木村邦博(大学教員 東北大学文学研究科/数理社会学・計量社会学)、鈴木努(東北学院大学教養学部教員/社会学)、丸山真央(滋賀県立大学/地域社会学)、森久聡(京都女子大学/環境社会学)、若林幹夫(早稲田大学教授/社会学)、高木健志(佛教大学 社会福祉学部 教授/福祉社会学)、上野 淳子(関東学院大学/都市社会学・地域社会学)、森啓輔(専修大学/社会学)、伊藤 勇(福井大学名誉教授/農村社会学)、宇都義和(教員/法社会学)、岡いくよ(畿央大学/社会学)、古橋綾(岩手大学/社会学)、中道仁美(教授・京都女子大学現代社会学部/農村社会学)、松村正治(環境社会学)、村田周祐(鳥取大学/村落社会学)、阿部友香(佐久大学/農村社会学)、光野百代(社会学)、伊藤将人(大学院生/地域政策・地域社会学)、玉野 和志(東京都立大学/地域社会学)、佐草智久(日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科/福祉社会学、歴史社会学、地域研究)、真鍋公希(関西国際大学 社会学部/社会学)、大山小夜(金城学院大学/社会学)、小澤浩明(東洋大学社会学部/教育社会学)、岩間雄志(大学受験予備校講師/受験国語指導)、水垣源太郎(奈良女子大学/社会学)、牛島史彦(民俗学・農業経営論)、有末 賢(大大学教員(亜細亜大学教授・慶應義塾大学名誉教授)/地域社会論・生活史研究)、安井大輔(立命館大学/社会学)、大久保元正(聖カタリナ大学/社会学)、村田久(目白大学/計量社会学)、橋本健二(早稲田大学教授/社会学)、徳川直人(東北大学情報科学研究科/社会学)、山本一夫(東京大学史料編纂所/日本近世史)、松井 歩(弘前大学/人文地理学)、市田知子(明治大学農学部食料環境政策学科・教授/農村社会学、農業経済学)、石塚哉史(弘前大学農学生命科学部/農業経済学)、山田嚴子(弘前大学教員/民俗学)、安田 尚(元福島大学・上越教育大学教員/社会学)、近藤史(弘前大学/地域研究、食・農・環境の人類学)、鶴田 格(近畿大学農学部・教授/農村社会学)、定松 淳(東京大学/社会学)、安田雪(関西大学・社会学部/社会ネットワーク分析)、田中滋(龍谷大学名誉教授・龍谷大学里山学研究センターフェロー/環境社会学、歴史社会学、理論社会学)、永井彰(社会学)、尾高恵美(株式会社農林中金総合研究所/農業経済学)、矢野治世美(熊本学園大学/部落史)、栗原真史(一橋大学大学院/住宅研究)、江南健志(仁愛大学/環境社会学、村落研究)、王昊凡(中部大学・教員/社会学、食文化のグローバル化)、中森弘樹(立教大学/社会デザイン学)、梶井祥子(教授(札幌大谷大学)/家族社会学)、ナカタ ミノル(名古屋大学/地域社会学、コミュニティ論)、坂本真司(大手前大学/開発社会学)、古村健太郎(弘前大学/社会心理学)、斎藤友里子(法政大学社会学部/社会学)、細谷 昂(東北大学名誉教授/社会学)、重頭ユカリ(協同組合論)、澁谷知美(大学教員/社会学)、新雅史(流通科学大学/社会学)、喜多加実代(教員・福岡教育大学/社会学)、Fung Wan Yin Kimberly(一橋大学/都市研究・環境人類学)、浦野 正樹(早稲田大学・名誉教授/地域社会学)、八塚春名(津田塾大学/生態人類学)、白石 壮一郎(大学教員/社会人類学・経済人類学)、野本禎司(日本近世史)、前原 広(技術士/環境、SDGs)、鳥越皓之(早稲田大学名誉教授/農村社会学)、市川秀之(滋賀県立大学人間文化学部/日本民俗学・村落空間論)、橋本謙太郎(インフォコム株式会社/IT関連)、石田あゆう(桃山学院大学社会学部/食、環境)、牛久晴香(北海学園大学経済学部/地域研究/文化人類学)、高木恒一(立教大学社会学部/都市社会学)、内田多喜生((株)農中総研/農業農山村)、平川全機(北海道大学/環境社会学)、後藤遼太(社会学)、平澤明彦(欧米農業政策)、岩井雪乃(早稲田大学/環境社会学)、荻野達史(大学教員/社会学)、閻美芳(農村社会学・環境社会学)、佐藤和宏(社会政策)、中村昇平(東洋大学・助教/社会学)、田原範子(四天王寺大学/文化人類学)、瀬川均(教員/地理)、後藤篤(宮城大学/日本教育史)、蘭 信三(大学教員・ 大和大学/歴史社会学)、兒島 峰(社会学・人類学・地域研究・国民国家)、岡安 聡史(国土調査・地域計画)、谷口祐人(慶應義塾大学/社会運動)、山根 真理(大学教員/家族・ジェンダー)、朴沙羅(ヘルシンキ大学文学部・講師/社会学)、馬渡玲欧(名古屋市立大学/社会学)、佐藤嘉倫(社会学)、井戸裕貴(日本中世史)、美延優志(農家/島嶼環境資源)、西島 央(青山学院大学コミュニティ人間科学部/教育社会学)、古田恒平(明治大学農学部/農業政策論)、伊藤雪穂(地理学)、小澤広直(早稲田大学 理工学術院/土木史・景観デザイン)、松浦さと子(龍谷大学政策学部/コミュニティメディア研究)、佐久間康富(和歌山大学システム工学部/都市・地域計画)、原田栞(建築・都市史)、遠藤恵子(せんだい男女共同参画財団/家族社会学・ジェンダー論)、吉田静(社会学)、ブラウン陽子(無職)、坂口奈央(東北大学/漁村社会学)、室井研二(名古屋大学/災害社会学)、小山弘美(関東学院大学/町内会・自治会、市民活動・NPO研究)、宮地奈保子(会社員/まちづくり)、中筋直哉(法政大学社会学部教授/地域社会学)、三隅一人(九州大学大学院比較社会文化研究院/災害と地域社会、集団過程論)、三上直之(北海道大学/環境社会学)、寄藤晶子(福岡女学院大学/人文地理学)、前島訓子(愛知淑徳大学/地域社会学)、小内 透(教授・札幌国際大学人文学部/地域社会学)、高篠 仁奈(立命館大学 政策科学部/農業経済学)、立石了(史料編纂所助教/日本近世史)、神林博史(東北学院大学教養学部/社会学)、嶋田裕子(CAE 統計 生態系調査)、大庭絵里(神奈川大学 教員/逸脱の社会学)、岩舘豊(文京学院大学/都市研究)、清水拓(早稲田大学/社会学)、文 貞實(大学教員/社会学)、三崎和志(東京慈恵会医科大学/哲学)、坂本達彦(國學院大學栃木短期大学/日本近世史)、箕浦よはな(博士課程/地域研究・宗教社会学)、穂積謙吾(早稲田大学教育・総合科学学術院/人文地理学,漁業地理学)、高木竜輔(地域社会学)、花田真一(弘前大学人文社会科学部/経済学(実証産業組織論))、岡田美香(林業経済研究所/森林政策学・環境経済学)、嶋田大作(龍谷大学農学部・准教授/環境経済学、コモンズ論)、小渕高志(東北文化学園大学現代社会学部/社会保障・社会福祉政策)、須田 木綿子(東洋大学社会学部 教授/社会政策)、伊藤泰郎(長崎県立大学佐世保校/社会学)、林健治郎(無職/生態調査ボランティア)、加戸友佳子(神戸大学/社会学)、金子あき子(大学教員/経済・経営農学)、山口道利(龍谷大学農学部准教授/農業経済学・フードシステム学)、池田寛二(教員・法政大学社会学部/農業・農村問題、食糧問題)、岡村圭子(獨協大学/ローカル・メディア論)、西村雄郎(地域社会学)、藤村健一(福岡大学人文学部/文化地理学)、小倉充夫(津田塾大学/社会学)、塩野真美(専業主婦/農業水利)、亀﨑 萌衣(京都大学/環境経済学)、交告尚史(法政大学専門職大学院法務研究科/行政法学)、岡野亜紀子(化学)、目黒 紀夫(広島市立大学・准教授/環境社会学)、井戸聡(愛知県立大学/社会学)、原 将也(神戸大学/地域研究、地理学)、岩脇 圭一(津市議会議員/地域経済政策)、落合雪野(龍谷大学農学部/民族植物学)、畠山輝雄(准教授 鳴門教育大学/人文地理学)、杉山武志(兵庫県立大学/社会経済地理学)、藤岡悠一郎(九州大学大学院比較社会文化研究院/地理学)、土居千代(無し/農業と食)、香川七海(日本大学法学部/社会学,教育社会学,歴史社会学)、飯田義彦(筑波大学/自然保護学・景観生態学)、寺地幹人(茨城大学/社会学)、呉鳶(愛国学園大学/農業経済学、農村計画論)、伊井一夫(ふくしま再生の会/細胞生物・農業再生)、亘 明志(京都女子大学教授/社会学)、高橋絢子(一橋大学大学院/社会学)、小笠原健二(岡山学芸館高等学校/教育)、原口真(一般社団法人サステナブルトランジション/自然資本、社会関係資本を基盤とする地域課題解決)、菰田レエ也(鳥取大学地域学部(教員)/NPO・協同組合・社会的企業/社会学/社会調査)、植田 浩史(慶應義塾大学/日本経済史)、伊藤千尋(福岡大学人文学部/地理学・地域研究)、手代木功基(摂南大学/地理学)、矢野晋吾(青山学院大学 総合文化政策学部/村落社会学)、辻岳史(国立環境研究所/地域社会学)、鈴木智也(東京農業大学大学院/新規参入、産地再編、農産物流通、生協等)、許燕華(助教・大谷大学/移民、地域、農村)、後藤拓也(広島大学文学部/人文地理学・農業地理学)、高柳長直(東京農業大学国際食料情報学部/農業地理学)、宮平隆央(沖縄キリスト教短期大学 保育科 専任講師/専門:社会学/社会調査法 関心分野:教育社会学、沖縄戦後社会史、福祉社会学、家族社会学)、大濱崎卓真(ジャッグジャパン株式会社/選挙)、車 相龍(教授・長崎県立大学/地方研究)、松山誠(無職/園芸生産)、下瀬川陽(教育社会学)、山本浩司(東京大学経済学部 /社会・経済史)、伊達山正雄(農村社会学)、関村オリエ(東京女子大学/人文地理学)、一瀬裕一郎(農林中金総合研究所/農産物流通)、荒木一視(立命館大学食マネジメント学部/地理学)、松坂進也(まつさか農園/農業)、田中ちはる(元兼業農家)、Maria Yotova(教員・立命館大学/町おこし)、木村裕樹(立命館大学食マネジメント学部/民俗学)、矢ケ﨑 太洋(兵庫県立大学/人文地理学)、関根良平(東北大学/人文地理学)、上原陽子(ハワイ大学学生/リモートセンシング、機械学習、GIS、エコロジー、他)、北川貴翔(学生/人文地理学・地名研究)、後藤一寿(農業経済学)、竹山奈乙雪(建築設計・コンサルティング)、楠和樹(東京大学/地域研究)、青山浩子(新潟食料農業大学/農業経営)、太田陽子(景観生態学)、竹内稔(農業)、高野佳佑(一橋大学経済学研究科/地域科学)、植野聡太(国語国文学)、高田剛司(立命館大学/地域計画)、鹿嶋洋(熊本大学/人文地理学)、北澤一真(青山学院高等部学生/農業地理学、地学)、藤原大輔(会社員/日本古代史)、寺床幸雄(立命館大学文学部地域研究学域/農村地理学)、梶川晴香(アニメーター/アニメーション作成)、小林飛文(GIS・地理学)、中村智彦(神戸国際大学経済学部/地域経済論)、細矢凌史(千葉工業大学大学院 デザイン科学専攻/地理空間情報活用サービス)、木野村隆宏(京都大学人間・環境学研究科/グループ・ダイナミックス、地域社会)、木村 知里(国立環境研究所/情報)、髙野 壮稀(学生/交通・土木計画学)、前迫直人(公務員/震源物理学)、東口和樹(会社員/交通政策、地域経済学)、瀧波一誠(地理学)、田中悠也(人文地理学)、牧野厚史(熊本大学/環境社会学)、河本大地(奈良教育大学 社会科教育講座 准教授/地理学、農山村地域研究、観光・地域づくり、地域学習、ESD(持続可能な開発のための教育))、河端瑞貴(慶應義塾大学/空間情報科学)、宮田誠二(クリエイター/広告)、山本明紀(農業/農業)、大和田順子(同志社大学 総合政策科学研究科/都市農村交流、世界農業遺産、事業構想)、小口広太(千葉商科大学准教授/食と農の社会学・有機農業研究)、田嶋康利(日本労働者協同組合連合会/持続可能な地域づくり、働く場づくり)、飯島信吾(なし/労働組合関係)、川久保篤志(東洋大学法学部・教授/人文地理学・農業地理学)、富永京子(立命館大学産業社会学部/社会運動論)、池田芽生(京都大学・学部生/歴史地理学)、近藤 暁夫(愛知大学文学部/経済地理学)、三好 津代司(会社員/地理学)、加固研(地域医療)、中村凌(哲学)、高木 浩子(元国立国会図書館職員/農業集落の変遷・現状)、今中 大介(会社員/地理学)、鈴木晶子(地理学)、野崎剛毅(札幌国際大学短期大学部/教育社会学)、宗 孝太郎(会社員/なし)、江原智仁(人文地理学)、土井良浩(弘前大学/地域計画)、由井和也(医師・JA長野厚生連佐久総合病院/農村医療)、石原叶大(名古屋大学文学部/人文地理学)、石井健一郎(会社員/地理情報学)、浅田晴久(奈良女子大学研究院人文科学系/地理学、地域研究)、加藤海(國學院大學 文学部史学科/史学・歴史地理学)、髙橋真太郎(高校教員/農村地理学)、福田崚(岡山大学/地域科学・国土計画)、土屋拓海(大学生/社会情報学)、山田真史(京都大学/河川工学)、鈴木修斗(筑波大学大学院生/人口地理学・農村地理学)、榊原数人(調査、マーケティング)、末安祥太(医学物理)、篠原優弥(地理学科大学志望)、永井匠悟(学生/自然地理学)、杉本洋文(建築、まちづくり)、富田健司(会計年度任用職員/アーカイブズ学)、湯川真樹江(慶應義塾大学東アジア研究所研究員/東アジア農業史)、山口一樹(立命館大学衣笠総合研究機構/日本近代政治史)、小田智弘(農業/農業)、重田カナコ(会社員/自然地理学)、桐越仁美(国士舘大学/地理学、地域研究)、立石 千絵(有期雇用、熊本大学/分子生物学、占星術)、本田謙一(会社員/リモートセンシング・GIS)、倉田薫子(横浜国立大学/生物文化多様性,絶滅危惧植物保全)、小畑 明子(日本の農業、自給率)、池田祐麻(作物学)、橋本浩一(農業・分子生物学)、本村美奈子(看護師/国土を守りたいので賛同致します)、上家 辰徳(会社員/武士道精神)、前田佳祐(会社員/歴史学)、中島美奈子(農業、環境、食糧問題)、古瀬慎一朗(会社員/特になし)、水谷修(京都府議会議員、宇治市農業委員会推進委員/農地、農業、農家)、坪倉弘和(農家/農業)、田中 美江(地方芸術文化ホールスタッフ/日本の次世代へ。スピリチュアリスト。憲法改正、緊急事態条項。)、長沼守俊(環境、食糧エネルギー安全保障)、牛島慶一(歴史戦)、岩田麻衣子(会社員/子どもの非認知能力を伸ばす)、小善智美(パート/食の安全 日本の未来 世界情勢)、牧本陽子(社会保障)、石原和(南山大学/日本近世史)、菅野 美和(食糧危機)、横山尚子(看護師/耳鼻咽喉科)、佐久知秀治(数学)、市川彩海(農業・食)、杉山理(株式会社おみくじ工房/日本文化 表具師)、三輪 裕子(農業)、小山内さやか(農業)、土田康代(農業、食)、河内啓成(横浜国立大学教育学部/油画・版画/美術教育/ESD)、涌井美保(一般市民)、前田正恵(柔道講師/環境問題、農業)、田中信一郎(千葉商科大学/公共政策)、今城治子(自然保護団体/自然保護)、川嶋幸子(国のこと)、toshio okutani(政策)、笠井英和(会社員/荘園制研究)、牧山正男(茨城大学農学部/農業農村工学,農村計画学)、小俣 誠二(会社員/工業技術)、小林正典(人生哲学)、樋上惠美子(乳児死亡)、斎藤 修(一橋大学名誉教授/比較経済史・歴史人口学)、小林三剛(製造業/ワクチン、農薬、緊急事態条項)、俵谷昌樹(介護福祉士/医食同源・社会福祉)、Yoko Asano(元看護師、主婦/国護り)、平井 誠(神奈川大学/人文地理学)、井上賢哉(明治大学大学院農学部/農業経済学)、手塚正太(会社員/機械設計)、志太誠治(無職 歴史教育者協議会会員・歴史学研究会会員/社会科教育)、深澤恵子(介護職/第一次産業)、脇田彩(お茶の水女子大学/社会学)、櫛間真寿美(パートサービス業/健康、食、医療)、木村 京子(脱原発、メディア問題)、古村学(宇都宮大学・国際学部/村落社会学・知識社会学)、Yamada Hanzo(データ分析)、小林士郎(飲食業/政治)、青柳東代(自給自足 環境問題)、野瀬 房子(不動産業/食の安全)、仲藤みその(映像)、肥後かずこ(無職/関心:日本の農業政策。地産地消、自給自足。種子法。)、勝田まり(団体職員/食と農、環境)、高芝 麻子(横浜国立大学/中国古典文学)、林直樹(会社員/IT)、馬場哲也(団体職員/農林水産業)、横山卓典(会社員/ウェブマーケティング)、栗田響暉(国土地理)、大門正克(早稲田大学特任教授/日本近現代史)、石原一輝(自営業/地域保全・一次産業)、橋本純(ランドスケープと人間活動のバランス)、上田治夫(無職)、小川正勝(地理学)、野口知美(フリーランス翻訳者/環境、時事)、滝澤眞理子(日本の文化、国土を守る)、Tomoko Ishikawa(材料研究)、斉藤郁子(自然環境 農業)、石井恵美(医師/漢方)、鈴木美由紀(政治)、渡辺陽一(経済学)、早瀬豊子(日本の行方)、木幡祐希(自然農業)、福田智代美 (農業/農業)、尼子晋哉(医療従事者/政治)、青砥 晴香(主婦/日本の未来、世界の未来)、高橋麗於(大学生/国を守りたい)、村知 稔三(教員/地域の変遷と子どもの権利)、小内純子(大学教員/地域社会学、農村社会学)、林奈美子(国民の命を守るための政治)、星川恵(自治)、髙木大祐(民俗学)、江川あゆみ(早稲田大学助手/社会学)、相馬由美子(建築/文化、歴史)、土屋智樹(東京農業大学大学院/木炭産業史)、佐藤北斗(地方自治)、松本貴文(國學院大學/社会学)、原田 義朗(日本国家、国民)、橋本みゆき(エスニシティ、東日本大震災後の地域社会)、岸大介(会社員/農業)、蓑毛 杏佳(災害)、赤川学(社会関係資本)、伊藤望東子(元教員/国土保全)、山本愛(国防)、田中茜(家族社会学)、戸石禎之(世界経済)、川嶋智美(集落調査の継続)、日比野愛子(弘前大学/社会心理学、科学技術社会論)、山口順子(オノーレ情報文化研究所)、石井さとみ(主婦)、井端 里枝(薬局)、仲野隆三(農業者(半農半エックス))、鈴木利徳(すずきとしのり)(一般社団法人 食農連携機構)、永田祐貴(会社員/①食糧自給率②国内の農業が今後も規模縮小せず、さらには発展していける制度)、竹森紘臣(建築家/村落)、伊藤隼平(散歩、風景、生活、記憶)、家村しずか(学生)、瀧本 信幸(構造エンジニア/防災)、小林大祐(鹿島建設/都市・農山村計画)、辻武史(会社役員・株式会社つじ農園/農村集落)、日埜直彦(建築・都市・環境)、山根雄高(建築士/生きること)、奥村敦至(学部生/集落地理学、里山環境、防災、まちづくり)、瀬尾憲司(フリー/建築)、甲斐貴彬(建設コンサルタント/建築、歴史)、土器屋 葉子(集落調査)、木村俊介(設計)、入砂慧太朗(UXデザイナー/建築、まちづくり、交通)、前川歩(畿央大学人間環境デザイン学科/建築史)、津島英征(会社員/千年村プロジェクト、農村計画、生環境構築史)、杉山奈由香(製造業/人文社会学、フェミニズム)、田中おと吉(修成建設専門学校/建築歴史)、湊 明人(大学院生/集落の存続形態並びに持続要因)、中島 智(武蔵野美術大学/芸術人類学)、上田悟司(自由業/日本についての経済/社会データ)、高田龍一(自治体組織)、湊 真紀子(建築設計/千年村 集落調査)、安澤広晟(学生)、坂口香(公務員/教育)、丸山哲郎(編集者、インスクリプト/千年村)、松田法子(准教授・京都府立大学/建築史・都市史)、出口雄一(大学教員/戦時・戦後の村の再編過程について)、一條洋子(東京農工大学/農業経済学)、長澤歩(景観・デザイン)、米田衆介(医師 明神下診療所/精神医学)、貴志俊彦(京都大学東南アジア地域研究研究所/歴史学)、奥井亜紗子(京都女子大学/社会学)、淺井忠博(芸術)、小高久美子(会社員/芸術、文化、生命科学)、桐谷曜子(弁護士/地域ガバナンス)、王 薪鵬(早稲田大学建築学科 講師/建築意匠、伝統的街並みと集落、東洋の空間原型)、山口紗世(日本の自然資源の活用)、尾分達也(兵庫県立大学/森林政策)、窪田 和美(龍谷大学名誉教授/地域社会学・宗教倫理)、角本敦(舞台演出家/歴史学)、川田綾子(技術士(建設部門)・株式会社まちづくり研究所/まちづくり計画立案、空家利活用)、野口哲夫(株式会社 まちづくり研究所 所長/都市と農村問題)、岡田八重(村と農業)、立見淳哉(大阪公立大学/経済地理学)、上田美枝子(主婦/歴史)、本間智希(一般社団法人北山舎代表理事/建築史・文化的景観)、内田 理(パート、農業)、中山賢司(住宅会社/文化人類学)、戸津井俊介(集落調査)、加藤 靖彦(東日本大震災時放射能拡散被害を受けた農村の復興)、ウォーターズめぐみ(リサーチャー、翻訳家ほか/社会学、地理学ほか)、双木幸三(会社員/歴史)、本橋仁(Canadian Centre for Architecture(カナダ建築センター)/建築史)、早川武男(会社員)、渡辺善次郎(都市農村関係史研究所主宰)、町村敬志(東京経済大学コミュニケーション学部/地域社会学・都市社会学)、橋本圭太(集落調査)、浦郷 直喜(集落調査)、二宮 康剛(三浦工業生産技術部/機械)、大塚美月(美容師/集落調査)、石野智大(明治大学/中国史)、大塚 健嗣(サービス業/農村)、口石直道(学生/建築史)、大塚彩美(東京家政大学/環境学)、糸長浩司(元農村計画学会副会長・名誉会員、NPO法人エコロジー・アーキスケープ理事長/農業集落の共同労働及び都市農村交流)、山崎義人(東洋大学教授/集落計画)、杉田昌也(MSCパートナーズ株式会社/農村計画学)、柴田 加奈子(西日本工業大学デザイン学部/農山村集落の祭祀空間とコミュニティ組織について)、青木佳子(東京大学/農村計画)、岡田知子(西日本工業大学名誉教授/地域計画)、澤田 雅浩(兵庫県立大学大学院 減災復興政策研究科 准教授/中山間地域の減災復興のありかた)、森田椋也(徳島大学/地域づくり)、菅原香織(大学教員・秋田公立美術大学/生業景デザイン、地場の造形、農村計画)、上村真仁(筑紫女学園大学現代社会学部/農村集落の持続性について)、三橋伸夫(宇都宮大学名誉教授/農業集落)、菊池義浩(仙台高等専門学校/集落の空間と社会の構造)、八木健太郎(広島大学/地域デザイン)、平田隆行(和歌山大学システム工学部准教授/生活空間)、稲地秀介(大学教員・摂南大学理工学部/農山漁村計画(建築学))、篠部裕(農村空間の持続的な管理・活用)、渡部 元(公務員/国土計画/地域振興/防災)、木村元(富山大学/環境学・社会学)、山口忠志(団体職員(中間支援組織)/都市農業・都市農村交流・農村計画)、小田宏信(成蹊大学経済学部/人文・経済地理学)、天満類子(建築)、武田夏樹(建設業/建築史、建設)、松川 巧(帝国史)、鈴木孝男(新潟食料農業大学/集落計画、防災・減災・復興、地方創生)、岡村 志以(中央大学大学院/メディア論・社会学)、大沼正寛(東北工業大学ライフデザイン学部/建築設計・地域計画・建築歴史地理)、平原俊(東京農工大学/自然資源管理論)、井口高志(東京大学/社会学)、魚谷繁礼(魚谷繁礼建築研究所,京都工芸繊維大学/建築設計,都市地域計画)、渡辺菊眞(大学教員/建築学 地域計画)、金澤 良太(都留文科大学 非常勤講師/都市社会学・社会調査法)、根本圭介(東京大学大学院農学生命科学研究科・教授/栽培学)、平井松午(徳島大学名誉教授/歴史地理学)、山口秀文(神戸大学/建築・都市計画)、後藤寛満(学生・団体職員/農業経済学、農業経営学)、増原 直樹(兵庫県立大学環境人間学部/農業用水、水力発電)、辰己佳寿子(福岡大学/地域社会学)、堤田成政(埼玉大学/農村地域における環境保全)、堤研二(大阪大学教員/集落単位での人口・土地利用・農林業生産・社会関係資本関係のデータなど)、土屋純(関西大学文学部/経済地理学)、中島正裕(東京農工大学/農村計画学)、小池潤(早稲田大学/建築環境学)、田口則芳(農業(稲作専業農家))、宮下さおり(名古屋市立大学/社会学・社会調査)、宮下さおり(名古屋市立大学/社会学・社会調査)、早川公(大阪国際大学/文化人類学・まちづくり)、松薗祐子(淑徳大学/社会学 アジア研究)、矢野亮(長野大学・教授/地域社会学、歴史社会学)、高橋明善(東京農工大学名誉教授(社会学)/集落調査を利用した集落研究の著書あり(「自然村再考」))、後藤澄江(日本福祉大学/地域社会学/地域福祉)、新藤 慶(群馬大学共同教育学部/地域社会学・教育社会学)、岡尾将秀(大阪公立大学 文学研究科/集落にある神社、寺院などの宗教施設)、倉持裕彌(人口減少社会)、礒永和貴(神奈川大学・歴史民俗学科/歴史地理学)、出口弘(千葉商科大学商経学部教授/基幹統計、統計調査)、小山弘美(教員・関東学院大学/地域住民組織やNPO、行政との協働)、中野 泰(筑波大学 人文社会系/民俗学)、八幡さくら(地域、コミュニティー)、谷川穣(京都大学/日本近代史)、古橋 元(農業を含むマクロ統計や個票データなど)、天谷貴仁(学生・神戸大学/建築・農山村・都市)、麦倉哲(研究者・岩手大学/社会学、災害社会学、社会病理学)、川瀬 猛(建設業/全数調査)、中野恵(公益財団法人日本自然保護協会/生物多様性保全・回復、里山里海)、国分 厚(無職/先細りの「集落」だからこそ、その実態を把握することが不可欠と思います。)、藤田卓(生物多様性保全)、清野隆(國學院大學/観光まちづくり)、鯵坂学(同志社大学名誉教授/地域社会学)、伊藤潤(東京都立産業技術大学院大学/デザイン史)、新里早映(東京農工大学/農村計画学)、新嶋一耀(大学生/日本史)、渡邊泰斗(早稲田大学大学院/近現代日本史)、北愛子(新潟大学/地域づくり)、松丸慎太郎(自営業/環境美学)、大月英雄(滋賀県立公文書館/日本近代史)、阿久津修司(農業/過疎の農村に住んでるので関心をよせました)、東中基倫(会社員/地理、歴史)、阿部志朗(津和野高等学校/地理教育)、松本典子(会社員(派遣社員)/土木・建設業)、高柳 誠也(東京理科大学理工学部建築学科 助教/農村計画,人口減少時代の集落の空間変容)、田熊隆樹(建築設計・Fieldoffice Architects/集落、民家)、松田隆(地理学)、佐藤敦志(学生/経済学)、澤端智良(茨城キリスト教大学経営学部/マーケティング・地域ブランド論)、泉谷正(年金生活者/自然栽培 ぶどう栽培 ワイン)、島津 弘(立正大学/自然地理学)、吉田国光(立正大学/農村社会地理学)、横山貴史(立正大学/漁業・漁村地理学)、瀬戸健太郎(早稲田大学大学院/社会学)、椎葉恵(記入なし)、河本大地(奈良教育大学/農山村地域研究、観光、地域学習、ESD、地理学)、一氏 昭吉(地理情報)、青木慎太朗(大阪公立大学都市科学・防災研究センター/福祉政策、都市政策)、竹内廉太朗(学部生/人文地理学)、高榎啓(歯科技工)、佐々木啓(茨城大学人文社会科学部准教授/日本近現代史)、宮道一千代(アフリカのコミュニティー)、丸山優樹(農業経済)、越道京子(実生社/出版)、竹内陽介(大学非常勤講師/農山漁村・政治)、谷口裕信(日本近現代史)、木戸口智明(大学院生・東北大学大学院経済学研究科/経済地理学・農業地理学)、藤原 紘子(防災、都市計画、GIS)、辻竜平(近畿大学総合社会学部/社会学)、藤井惺玄(中学生/地域経済学、社会学)、戸部愛菜(神戸大学大学院/日本近現代史)、溝口勝(東京大学農学生命科学研究科・教授/農業農村工学)、松原宏之(立教大学/歴史学)、城下賢一(大阪医科薬科大学薬学部/日本政治外交史・日本近現代史)、宮脇竜成(國學院大學文学部史学科/日本近現代史/地域史/社会史)、竹田駆(学生・北海道大学農学院農業経営学研究室/新規就農支援)、阿部真也(地方行政・防災)、後藤なな(日本自然保護協会/生物多様性保全・里山保全・地域文化)、原田栞(建築関係) 、岡田純(農山漁村文化協会)、安東舜一(大学院生/建築史)、長野壮一(フランス国立社会科学高等研究院・博士課程院生/近現代フランス政治文化・社会政策思想史)、乾康代(脱原発 都市計画 住居計画)、若林芳樹(東京都立大学/人文地理学)、豊田哲也(徳島大学大学院社会産業理工学研究部/経済地理学、地域格差)、浅見良露(久留米大学/地理学)、根元裕樹(特任准教授・東京都立大学/地理学、GIS)、岩崎喜也(都市計画、農村整備、土地改良区)、西薗康弘(会社員/日欧商業史)、佐藤寛輝(大学院生/農村地理学)、重冨真一(明治学院大学国際学部/農村開発)、矢野桂司(立命館大学文学部人文学会地理学専攻/地理情報科学、センサス地理学)、内藤徹(教員/社会保障)、荒田雄市(彦根城博物館/日本中近世史)、濱田琢司(関西学院大学/地域文化論・文化地理学)、細野賢治(広島大学/農業経済学)、細川富美子(広島大学総合科学研究科/農福連携)、大坪史人(別府大学・食物栄養科学部)、福代悟史(大学院生)、藤井善仁(大学教員/農村コミュニティ)、小迫高(団体顧問集落法人理事)、申惠珍(広島大学大学院 統合生命科学研究科)、山尾政博(広島大学名誉教授/地域食料資源管理)、高宮千恵美(広島大学学生/地域の鳥獣被害の一般住宅街への拡大)、卜部勝彦(日本大学経済学部/地理学・地理教育)、原山浩介(日本大学/現代史)、芳賀寛(中央大学/社会統計)、福島 利夫(専修大学名誉教授/経済統計学)、槇平龍宏(大月短期大学教授/地域経済論、農業経済学)、林哲志(教員/集落立地、建築)、高橋美登(地理空間情報解析)、加藤陽子(東京大学文学部日本史学教授/調査の継続性、統計上の数値として意味をもたせられるかどうか)、坂本 淳二(摂南大学/都市・農村計画)、弦巻弘(集落調査を知らなかった、有意義な事ですね)、石井浩巳(無記入)、石本千尋(農林業、地域コミュニティの振興)、越智郁乃(東北大学/農業経営、農村の親族組織)

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